沸騰空穂葛日記

2002.12.18 Wednesday 23:59:59 修羅場が終わって気が抜けて


ブルーな日記を書いてみたり、壊れた日記を書いてみたりして、結局この日の日記を二回も書いて消しているミヒロです(^_^;)
ささ、三度目の正直……ってどうなんだ、それ。


そういえば、前の日記で「印象に残る先生」の話をして相棒まつやんに誤解(?)されたんですが、私はああいう人になりたいな〜ってんじゃないんですよ。ってーか、ムリ(笑)。
だったら何だというとですね、いや、お友達でもなんでも、何か相手に残せるもののある人でいられたらいいな、とか。そういうお話でげす。
普通にあると思うんですよ、「ああ、こんな事をヤツが言ってたな」とか「そういやこの人にあんなことしてもらったな」とか。そんな程度のこと。
でも、そういうことの積み重ねで私は今も生きてるんじゃないかな、とかね。なんていうか、自分が生きてるありがたみとかを感じちゃったりとかね。エライな、自分<え?

…………って書いてて気が付いたけど、ブルーじゃないが水色日記だなぁ、また。オイ。
ま、いっか。これ以上書き直すのは面倒だ〜 <怠慢
2002.12.17 Tuesday 22:33:49 ずいぶんながらくおひさしぶりです


修羅場終わりました、ミヒロです、こんばんは、そしておやすみなさい、なんだか気が抜けて一気に体調崩している模様です。では……
2002.12.12 Thursday 06:39:13 思い出に残る先生


ただいま沸騰空穂葛書店で自分の高校生の頃の読書感想文を発掘して晒すという、ハレンチ行為(^_^;)に及ぼうと画策中です。
で、そのために高校生の頃に書かされた読書感想文ノートを読み返したんですが、まず最初の感想が……がんばれ青少年(笑)、と。いや、過去の自分に向かって言うのも何ですが。
あと、それにくっついてくる担任&副担任の先生方のコメントが、今読むと身につまされたり(^_^;)。苦労かけたね、ごめんよ先生(爆)。
それから、一つだけ教生の先生が書いたコメントがあって、これがまたカワイイんだ、今読むと(爆死)。うん、この先生はたった2週間のお付き合いだったけれど、未だに印象に残ってる先生かも。結局出身大学一緒だし(笑)。なんというか、優等生を半歩くらい踏み超えた(踏み外すんじゃなくね)感じが、ステキな人でした。
今、自分が似たようなことをやっているけれど、その先生みたいに、私の言葉だったり考え方や生き様みたいなものが、少しでも他の人に何かを残せたらいいなぁと思います。
2002.12.09 Monday 23:59:59 雪だ〜雪だ〜(喜)


スーパーまで買い物に行って、思わずその辺の子どもと一緒に雪と戯れそうになったミヒロです(^_^;)
まだ雪積もってますね〜。しかも買い物の帰り道は、また雨から雪に変わりそうな感じでした。
そんなこんなではしゃいでいたら、相棒まつやんに「犬は喜び庭駆け回り」と表現されてしまいました(相棒とのパロディ同人サークル名は 「いぬさる企画」で、私は「狂犬ミヒロ」と名乗っています)


そして、修羅場中なのに沸騰空穂葛書店の更新をするワタシ。……まずは仕事おわらせようよ(T_T)<この一文にツッコミどころ満載
2002.12.08 Sunday 21:30:24 本屋さん


「沸騰空穂葛書店」
http://www.esbooks.co.jp/myshop/nepenthes


こんなことはじめてます。という訳で告知です。
というのも、実は先月からやってはいたんですが、未だ体裁が整っていないのですよ。
まあ、そのうちTOPにもリンクはれるようにしていきます。


(12/9 03:00)東京は雪です!わ〜いわ〜い(嬉)雪のめったに降らない地方出身なので、未だに雪が降ると嬉しいですね。今まで夜の散歩をしてたんですが、積もり始めのキレイな真っ白い地面にいっぱい足跡を残してきました。朝になったら溶けちゃうんだろうなぁ。もったいない。
2002.12.07 Saturday 23:22:23 じぇんだー


オタク学入門か何かで蔵飛好きオタク女の初Hを撮影した壮絶なAVがあると知って観たいと思った私も相当物好き(笑)さあて、ここまでで何人ついてきてるかな〜(爆)
しかし、岡田斗司夫は女性(オタク女当事者)としての立場で読んだ場合、あまり共感しない気が。(まあ、ちゃんと読んだ事ないからわからないですが)少なくとも、私が読んだところでは「"オタク女"に関しての考察はまだ甘いのかな」と感じました。
じゃあ、何がオススメって……全然思い当たらないんですがね。時間があったら、そういう評論も読みたいなぁと思いつつ。
2002.12.06 Friday 04:19:00 ピアス穴


右側を下にして寝ていたら、右耳から出血してました。
でも意外とその方がすっきりと腫れがひいて、間違ってピアスを抜いちゃってもすんなりと入れられたので、じゃあ左も一回抜いてすっきり消毒しようと思ったら、今度は入れるのが大変でした。
7年前もそういえばこんなことしたなぁ、と思ってみたり。
ふとした瞬間によみがえる肉体の記憶。
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